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2007/01/15

プロモデラーに学ぶガンプラ(ガンダムのプラモデル)制作その2

ようやく仕事が落ち着きはじめました。
先週は1日平均16時間労働で3日間家に帰れないなんて日が続きました。
ガンプラ(ガンダムのプラモデル)はもちろん、ブログ更新どころかメールチェックもままならいない状態からようやく解放されます。これから本格的にガンプラ(ガンダムのプラモデル)制作の時間がとれそうです。

もう、日付けが変わってしまいましたが、今日(1月14日日曜日)はヘイズル2号機のゲート処理から仮組を行いました。

仮組完了画像が下の写真です
ヘイズル2仮組

仮組をしてみると全体的に合わせがあまいので部品をバラすのには好都合です。ほとんどダボきりなどの下処理をする必要がなかったので助かります。

パチ組で終了する人の場合は多少合わせに浮きがみられるので多少接着剤を使用した方がいいかもしれませんね。

仮組を終了して撮影しようとしたらトライ・ブースター・ユニット部分の重みのためトライ・ブースター・ユニットを上げた状態ではいかにも重そうな荷物をしょったかっこうになってしまいます。(笑)そのためトライ・ブースター・ユニットを下げた状態で撮影しましたが、まるで背中に杖をしょったガンダムのようにも見えます。(爆)

仮組をしてみて全体的なバランスはヘイズル好きなわたしにとっても、まずまずといったところですので気になった部分のみを改修していこうと思います。主な改修予定はトライ・ブースター・ユニット周りが大雑把ですのでこのあたりを中心に改修していきます。
カラーリングに関しては、設定色にそった仕上げを目指しますが、トライ・ブースター・ユニットが白ベースになっていて機体全体を考えるとやや白の部分を機体に配置したほうが良いように思われたため、関節部分に白を配置しようと思います。

プロモデラーに学ぶガンプラ(ガンダムのプラモデル)制作その2


前回の記事→プロモデラーに学ぶガンプラ(ガンダムのプラモデル)制作その1

さて前回に続いて、プロモデラーのガンプラ(ガンダムのプラモデル)制作の紹介です。


作例でもわかるとおり、改修するためのちょっとしたテクニックが紹介されていましたね。ディテールアップパーツの効果的な使用作例はとても参考になると思います。また、塗装の基本的な工程はとても勉強になるのではないでしょうか?

つづきは近いうちにまた紹介していきたいと思います。
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